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正誤表

スペーサー 2006年8月号正誤表
  • 記事名:記事名「西田雅昭の新・Visual Basicのツボ」
  • 100ページのリスト3

誌面では、

Private Sub Button3_Click(ByVal sender As System.Object, _
 ByVal e As System.EventArgs) Handles Button3.Click
  Dim aintMoto(2) As Integer

  aintMoto(0) = Convert.ToInt32(txtKazu.Text)
  mprcPlusOne(aintMoto(0))
  lblResult.Text = aintMoto(0).ToString
End Sub

となっておりますが、正しくは、

Private Sub mprcArray(ByVal aintKazu() As Integer)
 aintKazu(1) += 1
End Sub

Private Sub Button3_Click(ByVal sender As System.Object, _
 ByVal e As System.EventArgs) Handles Button3.Click
  Dim aintMoto(3) As Integer

  aintMoto(1) = 5
  mprcArray(aintMoto)
  lblResult.Text = aintMoto(1).ToString()
End Sub

となります。
「ByVal」によるパラメータ渡しでは、引数に使用した変数の内容は変わりませんが、パラメータが配列の場合は配列の値が変わります。

読者ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけいたしました。ここに深くお詫びして訂正いたします。

 

[2006/07/13]

2005年10月号正誤表
  • 記事名:特集1-1「Accessユーザーのための早わかりADO.NET」
  • 55ページのリスト6

記事リストではDeleteCommandプロパティとUpdateCommandプロパティの「フリガナ」と「氏名」設定において、

Dim param2b As OleDbParameter = .Parameters.Add("古いフリガナb", OleDbType.VarWChar, 80)
param2b.SourceVersion = DataRowVersion.Original

Dim param3b As OleDbParameter = .Parameters.Add("古い氏名", OleDbType.VarWChar, 40)
param3b.SourceVersion = DataRowVersion.Original

となっている箇所は、それぞれ、

Dim param2b As OleDbParameter = .Parameters.Add("新しいフリガナb", OleDbType.VarWChar, 80)
param2b.SourceVersion = DataRowVersion.Current

Dim param3b As OleDbParameter = .Parameters.Add("新しい氏名", OleDbType.VarWChar, 40)
param3b.SourceVersion = DataRowVersion.Current

となります。

読者ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけいたしました。 ここに深くお詫びして訂正いたします。

 

[2005/10/11]

2004年11月号正誤表
  • 記事名:特集1-4「ツールを使った基幹の帳票システム構築の実際」
  • 62ページの表1

誌面では、表1上部の見出し「プリンタコマンド印刷方式(各種プリンタネイティブな印刷)」と「イメージ印刷方式(Windowsに対応した印刷)」が左右逆に掲載されています。正しくは、以下のようになります。


拡大

読者ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけいたしました。 ここに深くお詫びして訂正いたします。

[2004/10/08]

2004年10月号正誤表
  • Microsoft Visual Studio 2005日本語ベータ1に関して

本誌に収録されている付録DVD-ROM「Microsoft Visual Studio 2005日本語ベータ1」をインストールする際、ラベル名の誤りにより不具合が発生します。
この不具合を回避するためには、以下の方法でインストールを行なってください。

【回避方法1】
「Visual Studio 2005 日本語ベータ1」DVD-ROMをセットしたDVD-ROMドライブにネットワーク共有を設定し、そのネットワークドライブ経由でvsフォルダのsetup.exeを起動する(システムドライブに1GB、インストールドライブに2.5GBの空き容量が必要)

ネットワーク共有の設定方法

  1. エクスプローラからDVDドライブを選択した上で「ファイル」-「共有とセキュリティ」メニューを選択します
  2. [共有]タブを選択します
  3. 「このフォルダを共有する」を選択します(共有名を“DVD”とします)
  4. [OK]ボタンを選択します
  5. 「スタート」-「ファイル名を指定して実行」から“\\[お使いのコンピュータ名]\DVD\vs\setup.exe”を起動します

【回避方法2】
上記方法でインストールできない方は、以下の方法でインストールを行なってください。

DVD-ROMに収録しているデータをすべて、インストールしたいマシンのハードディスクにコピーし、vsフォルダのsetup.exeを起動する(データのコピーに3.61GB、システムドライブに1GB、インストールドライブに2.5GBの空き容量が必要)

また、dot.NETマガジンを年間定期購読されている方、2004年10月号を購入された方に、不具合を解消したDVD-ROMを無償で提供しています。

→不具合解消DVD発送申し込みフォームへ


ご購入された読者の方々、ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけしたことを、ここで深く反省しお詫び申し上げます。

[2004/10/04]

2004年5月号正誤表
  • 広告企画「.NET対応ツール&サービス徹底活用」
  • 34ページ 株式会社野村総合研究所「オブジェクトワークス」の紹介記事

誌面では、問い合わせ先の部署名が1文字抜けております。 正しくは以下のようになります。

システムコンサルティング事業本部 情報技術本部

読者ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけいたしました。 ここに深くお詫びして訂正いたします。

[2004/04/06]

2004年2月号正誤表
  • 記事名「Accessシステム超リフォーム術」
  • 148ページおよび149ページ

誌面では、「VBAとストアドプロシージャ」および「ウィザードによるクエリの移行」の2つの見出し部分の次の1行が抜けております。正しくは以下のようになります。

148ページ左段
【VBAとストアドプロシージャ】
ストアドプロシージャのもうひとつの特徴として、〜

149ページ左段
【ウィザードによるクエリの移行】
それでは、実際にAccessデータベース上のクエリを〜

読者のみなさまに多大なご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

[2004/01/05]

2004年1月号正誤表
  • 記事名「HEADLINE」
  • 17ページ「Imagine Cup」日本国内予選開催

Imagine Cup世界大会優勝チームには「250,000ドル」が用意されると書いてありますが、正しくは「25,000ドル」の誤りです。 読者ならびに関係者のみなさまには多大なるご迷惑をおかけいたしました。ここに深くお詫びして訂正いたします。

[2003/12/02]

2003年12月号正誤表
  • 記事名:第2特集「.NETプログラミングTips歳末大放出」
  • 89ページ:「Webブラウザを作りたい」Tips

 誌面ではMsie Controlについて解説していますが、「Web Browser Control」の誤りです。誌面で掲載しているコードおよびサンプルプログラムは、Web Browser Control用のものです。Web Browser Controlを利用すれば問題なく動作します。

【ツールボックスにWeb Browser Controlを追加する方法】
 「ツールボックスのカスタマイズ」ダイアログボックスから「COMコンポーネント」タブを選択し、「Microsoft Web Browser」のチェックボックスにチェックマークを入れます。[OK]ボタンをクリックすると、ツールボックスにMicrosoft Web Browserのマークが登録されます。

[2003/11/26]
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