まとめ
以上駆け足でADPプロジェクトを使ったストアドプロシージャに対する連結フォームの作成方法について解説しました。ストアドプロシージャを活用すれば、確実にネットワーク内に流すデータ量を最低限に抑えることができます。Accessのリンクテーブルを使って困っている場合は、すぐにADPプロジェクトに移行することをおすすめします。